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タイムテーブル & 出演アーティスト

6月11日 土曜日

氣志團

RHYMESTER

ROVO

toe

GLIM SPANKY

THA BLUE HERB

BIM

田我流

FNCY(ZEN-LA-ROCK / G.RINA / 鎮座DOPENESS)

MONO NO AWARE

TENDOUJI

TURTLE ISLAND

6月12日 日曜日

Yogee New Waves

DOPING PANDA

ハンバート ハンバート

TENDRE

YOUR SONG IS GOOD

eastern youth

LEO IMAI
[LEO今井 岡村夏彦
シゲクニ 白根賢一]

民謡クルセイダーズ

OBRIGARRD

nutsman

YOUNG-G
(stillichimiya)

氣志團

"1997年、千葉県・木更津のカリスマヤンキー、綾小路“セロニアス”翔を中心に結成されたヤンクロックバンド。ヤンキー文化とパンクロックをミクスチャーした、唯一無比のロックスタイル“ヤンクロック”を掲げ、その大胆かつ破廉恥な風貌とパフォーマンスでライブハウスシーンを席巻し2001年メイジャーデビュー。2003年、地元木更津で大規模なGIGイベント「氣志團万博2003」を開催し4万人を動員。翌年にはデビューから開催までの期間がロックバンドとしては史上最速となる、東京ドーム公演『氣志團現象最終章』を開催し、2004年、2005年2年連続でNHK紅白歌合戦に連続出場、全国的知名度を得る。
2012年より、千葉・袖ケ浦にて『氣志團万博』をフェススタイルとして開催。他とは一線を画すありえないラインナップによる、奇跡しかないフェスが大きな話題をよび、毎年5万人を集める人気フェスへと成長。そして結成25周年となる今年3月30日、収録全曲が代表曲の「One Night Carnival」であるトリビュートアルバム「All Night Carnival」をリリース。"

RHYMESTER

1989年結成。宇多丸(ラッパー)、Mummy-D(ラッパー/プロデューサー/クリエイティブディレクター)、DJ JIN(DJ/プロデューサー)からなるヒップホップ・グループ。自他共に認める「キング・オブ・ステージ」。フィジカルとエモーションに訴えかけるパフォーマンスと、当意即妙なトークによって繰り広げるライブに定評がある。1980年代後半、まだヒップホップが広く一般に認知されるはるか前より「日本語でラップをすること」の可能性と方法論を模索。並行して精力的なライブツアーを展開することによって、日本のヒップホップシーンを開拓/牽引してきた。近年はグループとしての活動に加えて、各メンバーそれぞれが、ラジオパーソナリティーや俳優などに活躍の場を拡げている。結成30周年を迎えた2019年に、47都道府県48公演に及ぶ全国ツアーを敢行、成功へと導いた。 近作に、2020年12月発売、ライムスターの初書籍『KING OF STAGE~ライムスターのライブ哲学~』が好評重版出来。2021年4月、ヒップホップグループとして国内初の快挙となった「MTV Unplugged」に出演、『MTV Unplugged: RHYMESTER』としてCD、配信、DVD、BDで同時にリリース。2021年6月シングル「2000なんちゃら宇宙の旅」(TVアニメ「宇宙なんちゃら こてつくん」主題歌)をリリース。 2022年4月から、WITHコロナ時代のライムスターなりのライブのあり方を模索した、Liveの新シリーズ『ライムスターイズインザハウス』がスタートする。

ROVO

勝井祐二(Vln)、山本精一(G)、芳垣安洋 (Dr/Per)、岡部洋一(Dr/Per)、原田仁(B)、益子樹(Syn)

「何か宇宙っぽい、でっかい音楽をやろう」と、勝井祐二と山本精一を中心に1996年結成。バンドサウンドによるダンスミュージックシーンの先駆者として、シーンを牽引してきた。
驚異のツインドラムから叩き出される強靱なグルーヴを核に、6人の鬼神が創り出す音宇宙。音と光、時間と空間が一体となった異次元時空のなか、どこまでも昇りつめていく非日常LIVEは、ROVOでしか体験できない。
フジロック・フェスティバルをはじめ、全国の音楽フェス/野外パーティーにヘッドライナーとして連続出演し、毎年5月には自身オーガナイズによる“MDTフェスティヴァル”で、恒例の日比谷野音を熱狂させる。
国内外で幅広い音楽ファンから絶大な信頼と熱狂的な人気を集める、唯一無二のダンスミュージックバンド。

toe

2000年、山㟢廣和(ギター)美濃隆章(ギター)山根敏史(ベース)柏倉隆史(ドラム)の4人編成で結成。
主にインストゥルメンタルの楽曲でありながら、聴くもの観るものを高揚、魅了させる音源、ライブパフォーマンスは絶大な支持を受ける。
これまでも北米、欧州、アジア、南米など海外でのライブツアーも精力的に遂行し、ワールドワイドなバンドとして評価が高い。

海外レーベルとは White Noise Records(香港)、Topshelf Records(米)とサイン。
2018年8月には3年ぶりとなる新曲4曲を収録したEP”OUR LATEST NUMBER”をリリースした。

album
the book about my idle plot on a vague anxiety(2005)
For Long Tomorrow(2009)
HEAR YOU(2015)
That’s Another Story(2018)

ep songs, ideas we forgot(2003)
new sentimentality(2006)
The Future Is Now(2012)
Our Latest Number(2018)

OFFICIAL YOUTUBE

GLIM SPANKY

長野県出身の男女二人組ロックユニット。ハスキーでオンリーワンな松尾レミの歌声と、ブルージーで情感深く鳴らす亀本寛貴のギターが特徴。特に60〜70年代の音楽やファッション、アート等のカルチャーに影響を受けており、それらをルーツに持ちながら唯一無二なサウンドを鳴らしている。
2007年結成、2014年メジャーデビュー。2018年日本武道館ワンマンライブ開催。同年、「FUJI ROCK FESTIVAL」GREEN STAGE出演。ドラマや映画、アニメなどの主題歌を多数手掛けている。最近ではももいろクローバーZや上白石萌音、DISH//、バーチャル・シンガーの花譜など、幅広いジャンルで他アーティストへの楽曲提供も行なっている。

THA BLUE HERB

ラッパー: ILL-BOSSTINO、トラックメイカー: O.N.O、ライブDJ: DJ
DYEの3人からなる一個小隊。1997年札幌で結成。以後も札幌を拠点に自ら運営するレーベルからリリースを重ねてきた。'98年に1st ALBUM「STILLING, STILL DREAMING」、2002年に2nd ALBUM「SELL OUR SOUL」、'07年に3rd ALBUM「LIFE STORY」、'12年に4th ALBUM「TOTAL」を発表。
'04年には映画「HEAT」のサウンドトラックを手がけた他、シングル、メンバーそれぞれの客演及びソロ作品も多数。映像作品としては、地元北海道以外での最初のライブを収めた「演武」、結成以来8年間の道のりを凝縮した「THAT'S THE WAY HOPE GOES」、'08年秋に敢行されたツアーの模様を収録した「STRAIGHT DAYS」、そして活動第3期('07年~'10年)におけるライブの最終完成形を求める日々を収めた「PHASE 3.9」、'13年に東北の宮古、大船渡、石巻でのライブツアーを追った「PRAYERS」を発表してきた。
'15年にILL-BOSSTINOがtha BOSS名義でソロアルバム「IN THE NAME OF HIPHOP」を、'16年には前年末の東京リキッドルームでのライブを収めた「ラッパーの一分」を発表。'17年、結成20周年を機に初のオフィシャルMIX CD「THA GREAT ADVENTURE」、シングル「愛別EP」を発表。同年10月には台風直撃の豪雨の中、日比谷野外大音楽堂で20周年記念ライブを行い、その模様をノーカットで収録した「20YEARS, PASSION & RAIN」を発表した。'19年、2枚組30曲収録の5枚目のアルバム「THA BLUE HERB」を発表。
続くライブ行脚の最中、コロナ禍におけるライブ休止を受けて、「2020」を2020年7月に発表した。
'21年、結成24周年を迎え、地元札幌から24時間生配信を敢行した。

HIPHOPの精神性を堅持しながらも多種多様な音楽の要素を取り入れ、同時にあらゆるジャンルのアーティストと交流を持つ。巨大フェスから真夜中のクラブまで、47都道府県津々浦々に渡り繰り広げているライブでは、1MC1DJの極限に挑む音と言葉のぶつかり合いから発する情熱が、各地の音楽好きを解放している。

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BIM

1993年生まれ、東京と神奈川の間出身。
THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動。
グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。 2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。 2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラのアルバムタイトル曲""ZIG ZAG""にプロデュース、客演で参加した。7月には赤坂BLITZにて無観客配信ライブ""Bye Bye, BLITZ""を開催し、8月には2nd Album『Boston Bag』を発表した。 そして2021年3月、VaVaとの連名シングル 『Fruit Juice』を発表し、同月シングル「吐露ノート」をリリース。4月から放送されたテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」ではSTUTSプロデュースの主題歌にも参加。そして同月「Apple Vinegar Music Awards 2021」では『Boston Bag』が大賞を受賞した。その他数々のアーティストの作品に参加している。

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田我流

山梨県笛吹市一宮町出身。趣味は釣り。尊敬する人は松方弘樹。
2004年に幼馴染とラップグループ=stillichimiyaを結成し、2008年に「作品集~JUST~」、2012年に発表した「B級映画のように2」でその評価を確固たるものにする。2015~16年はバンド・プロジェクト「田我流とカイザーソゼ」を展開。その頃からFalcon a.k.a. Never Ending One LoopとしてBeat Makeも始める。
野蛮さと繊細さを兼ね備え、アッパーな楽曲からコンシャス、叙情的な楽曲まで幅広く乗りこなす作詞力と音楽性、ガツガツと畳み掛けるエモーショナルなライブパフォーマンスには定評がある。2019年に「Ride On Time」、KMとのEP「More Wave」を発表。2020年はB.I.G.JOEとの"マイペース"を、2021年には今の世の中への自虐とユーモアを交えた"我慢"をシングル配信。

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FNCY(ZEN-LA-ROCK / G.RINA / 鎮座DOPENESS)

2018年夏、突如センセーショナルに発足したZEN-LA-ROCK/G.RINA/鎮座DOPENESSからなる新ユニット「FNCY」(ヨミ:ファンシー)。
楽曲のみならず、90年代へのオマージュが散りばめられたファッション・MV・オフィシャルグッズなど、その懐かしくも最先端な世界観すべてが話題を呼んでいる。
2021年9月1日(水)に待望の2ndアルバムをリリースし、グループ初の有観客ワンマンライブ『FNCY BY FNCY』Release ワンマンLIVE!!! Supported by EDWIN 503 を開催。
また、G-SHOCKが新たなミックスカルチャーを提案していく番組「SHOCK THE WORLD」から端を発し、YOU THE ROCK★、ゆるふわギャングが参加した『COSMOになりたい Remix EP』をリリースするなど精力的な活動を続けている。

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MONO NO AWARE

東京都八丈島出身の玉置周啓、加藤成順は、大学で竹田綾子、柳澤豊に出会った。

その結果、ポップの土俵にいながらも、多彩なバックグラウンド匂わすサウンド、言葉遊びに長けた歌詞で、ジャンルの枠に囚われない自由な音を奏でるのだった。

FUJI ROCK FESTIVAL’16 "ROOKIE A GO-GO"から、翌年の投票でメインステージに出演。
2017年3月、1stアルバム『人生、山おり谷おり』を全国リリースし各所から高い評価を得る。2018年8月に2ndアルバム『AHA』をリリース。2019年10月にはNHKみんなのうたへの書き下ろし曲「かむかもしかもにどもかも!」、『沈没家族 劇場版』主題歌「A・I・A・O・U」を収録した3rdアルバム『かけがえのないもの』をリリース。2021年6月には劇場アニメ『海辺のエトランゼ』主題歌「ゾッコン」を収録した4thアルバム『行列のできる方舟』をリリース。数々の国内フェスに出演するなど次世代バンドとして注目を集める。

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TENDOUJI

2014年、中学の同級生であったモリタナオヒコ(Vo,Gt)、アサノケンジ(Vo,Gt)、ヨシダタカマサ(Ba)、オオイナオユキ(Dr)により結成。自主レーベル「浅野企画」を設立。
類まれなメロディーセンスと90年代のオルタナシーンに影響をうけた爆発力のあるサウンドを武器に、全ての会場をハッピーなグルーヴに包みこむ4人組バンド。
2021年は多数の配信シングルや、『MONSTER』『Smoke!!』とアルバムを立て続けに2枚リリースし、各所で話題を呼んだ。
“EASY PUNK”を掲げ、カンタンで楽しい音楽を体現している。

INTERVIEW

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TURTLE ISLAND

1999年20世紀末 愛知は三河、豊田大橋ノ下にて結成。今年で結成二十二年目をむかえる。
西洋、東洋の楽器を使い最多で総勢18名のメンバーで活動していたが幾多のメンバーチェンジを繰り返し最近では音楽隊10名と電力メンバー、スタッフと以前よりはタイトな形に収まっている。バラエティに飛んだ各メンバーらが10代半ばで体感したパンクやハードコア、ロック、ロカビリー、各国土着音楽などなどその他様々な音楽やカルチャーを時代と共に経ながら独自の解釈で勝手雑多に飲み込んだ斑骨極東八百万サウンド。自分たちのルーツ、遺伝子、細胞、魂が地の底から沸き踊るような気取らない、あくまでも目指すのは解放の為の音楽YaoyoloZundokoSoundを模索追及しながら国内外で活動中。近年では中国、韓国の音楽仲間達と積極的に交流を続けている。また、2012からは初期から活動を共にする横浜に拠点を置くプロダクション・レーベル"microAction"と橋の下電力、神戸の"Personal Energy"、地元を中心に全国の仲間達からなる"火付け ぬ組"と共に愛知県豊田市矢作川河川敷において「橋の下世界音楽祭」、「橋の下大盆踊り大会」等々、その他様々な人種や立場を超えた人々のコミュニケーションの"場"であり、"実験場"として、我々の時代の"祭"という形を表現のひとつとして続けている。2018年からは充電期間として大規模な開催はしていないが、2021年コロナ禍を経ながらまた新しい動きもゆっくりと着実に始まっている。

最新作【LIVE IN TURTLE ISLAND】2枚組CD/3枚組LP 発売中

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Yogee New Waves

2013年に活動開始。2014年4月にデビューe.p.『CLIMAX NIGHT e.p.』をリリースし7月の『FUJI ROCK FESTIVAL』《Rookie A GoGo》に出演。
9月には1st Album『PARAISO』をリリースし、年間ベストディスクとして各メディアで多く取り上げられる。これまでに国内の多くのフェス、上海、北京や台北、ソウル、バンコク、香港などアジア各地でのツアーの成功など、海外での活動も広がる中、2019年3月に「BLUEHARLEM」をリリースし、国内14公演と中国7都市を含むアジア全10都市に及ぶ「TOUR BLUEHARLEM 2019」を開催。2021年、4年ぶりとなるFUJI ROCK FESTIVAL’21や、各地野外フェスへ出演。
そして約2年半ぶりとなるニューアルバム「WINDORGAN」を10月13日にリリースし、全14都市を巡る全国ツアー“WINDORGAN TOUR” を開催。
2022年3月、初となる日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブを成功で終える。

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DOPING PANDA

Vo.Gt. Yutaka Furukawa
Ba. Taro Hojo
Dr. Hayato Beat

1997年結成。

2000年7月 single 「dream is not over」 でインディーズデビュー。
以降3枚のアルバムをリリース。

2005年4月 mini album「High Fidelity」でメジャーデビュー。
以降4枚のアルバムをリリース。
数々のロックフェスへの出演やヨーロッパツアーの開催など2000年代後半を代表するロックバンドとして活躍するが、2012年4月19日 TOKYO DOME CITY HALL でのライブをもって解散。

2022年1月28日、解散発表から10年の時を経て、3月にフルアルバム「DOPING PANDA」のリリースと再結成を発表。
同年4月からは、新作を引っ提げた東名阪Zeppワンマンツアー「∞ THE REUNION TOUR」を開催。

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ハンバート ハンバート

1998年結成、佐藤良成と佐野遊穂によるデュオ。2人ともがメインボーカルを担当し、フォーク、カントリーなどをルーツにした楽曲と、別れやコンプレックスをテーマにした独自の詞の世界は幅広い年齢層から支持を集める。芥川賞を受賞したお笑い芸人・又吉直樹氏がファンであることを公言するなどクリエイターからの評価も高い。テレビ・映画・CMなどへの楽曲提供も多く、過去にはCMソング「アセロラ体操のうた」が話題に。2020年8月ライブ映像作品「はたらくふたり」、10月には10枚目となるオリジナルアルバム「愛のひみつ」を発表。2021年9月デビュー20周年記念アルバム「FOLK 3」、さらに連続ドラマ『僕の姉ちゃん』オープニングテーマ曲「恋の顛末」を発表した。

INTERVIEW

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TENDRE

河原太朗のソロ・プロジェクト。2017年12月にTENDRE名義での6曲入りデビューEP「Red Focus」をリリース。2021年春にEMI / ユニバーサルよりメジャーデビューし、9月にメジャー・アルバム『IMAGINE』をリリース。また、Charaや堀込泰⾏、三浦透⼦、坂本真綾、土岐麻子といったアーティストへの楽曲提供・プロデュース、SIRUPやベニー・シングスとのコラボレーションなどを⾏う他、J-WAVE「XROSS.POINT」のナレーターを務めるなど、その活動は多岐に渡る。

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YOUR SONG IS GOOD

1998年東京で結成。カクバリズム所属。通称YSIG。サイトウ”JxJx"ジュン、ヨシザワ"MAURICE"マサトモ、ハットリ"SHORTY"ヤスヒコ、タカダ"DAATAKA"ヒロユキ、タナカ"ZEERAY"レイジに、現在、サポートSaxに後関好宏、サポートパーカッショニストの松井泉を加えた7人体制。はじまりはパンクロック、今はあえて言うならダンス音楽を演奏するインストゥルメンタルバンド。DIYなスタジオライブから、ライブハウス、クラブ、FUJIROCKグリーンステージ等の巨大野外ロックフェスまで、ジャンル、場所、雰囲気、メジャー/インディ、時間帯、問わず、定評のあるライブを展開中。またオリジナルアルバム、7インチシングル、コンピ等、これまでに数多くの作品を、様々なスタイルと対峙しながら生み出す。2018年に結成20周年を迎え、日比谷野外大音楽堂で開催の20周年記念ワンマンライブ「SOFT LANDING」も大盛況のうちに終了した。次なる動きに向けてキャリア史上もっとも目が離せないGOD ONLY KNOWS状態で諸々進行中である。WAH!WAH!WAH!WAH!WAH!WAH!WAH!

※YOUR SONG IS GOODはタナカレイジ(Drums)が諸事情で不参加となるため、サポートドラマーとして恒岡章氏(Hi-STANDARD、summertime)を迎えた下記編成での出演となります。

サイトウ”JxJx”ジュン(Keyboard)
ヨシザワ”モーリス”マサトモ(Guitar)
タカダ”ダータカ”ヒロユキ(Bass)
ハットリ”ショーティー”ヤスヒコ(Trombone)
恒岡章(Drums)
松井泉(Percussion)
後関好宏(Saxophone, Flute)

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eastern youth

吉野 寿:エレキギター、ボイス
村岡ゆか:ベースギター
田森篤哉:ドラムス

1988年
札幌にて、吉野寿、田森篤哉、三橋徹により結成
何がなにやら暗中模索で今日も迷走中。

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LEO IMAI [LEO今井 岡村夏彦 シゲクニ 白根賢一]

日本・スウェーデン出身。イギリスでの生活を経て日本へ移住。
オルタナティヴを基盤にした無国籍な都市の日常を切り取るシンガーソングライター。その文学的、実験的な作風は、各都市で生活してきたVISITORとしての視点に溢れている。
ソロとして、2018年、自身の身体から湧き上がるメタル、グランジ、カントリーなどの音楽要素を自身のバンド、LEO IMAI (LEO今井 岡村夏彦 シゲクニ 白根賢一)で体現したアルバム『VLP』を発表。2019年、eastern youth、ZAZEN BOYS、人間椅子、ペトロールズ、前野健太、呂布カルマらの原曲をカバーすることで、独自のヘヴィネスさを追求したカバーEP『6 Japanese Covers』をリリースする。
また、KIMONOS、METAFIVEの活動の他、TESTSET(砂原良徳×LEO今井×白根賢一×永井聖一)のライブ活動を2022年春より始動。

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民謡クルセイダーズ

かつて戦後間もない頃、偉大なる先達――東京キューバンボーイズやノーチェクバーナが大志を抱き試みた日本民謡とラテン・リズムの融合を21世紀に再生させる民謡クルセイダーズ。東京西部、米軍横田基地のある街、福生在住のギタリスト田中克海と民謡歌手フレディ塚本を中心に2011年に結成。基地周辺に今もなお点在している築70年の米軍ハウスの一棟、通称「バナナハウス」をスタジオとしてセッションをスタート。失われた音楽「日本民謡」をもう一度、「民の歌」として蘇らせるため、カリビアン、ラテン、アフロ、アジアなど様々なダンス・ミュージックとの融合を試み、2017年に1stアルバム『エコーズ・オブ・ジャパン』を発表。2019年、同作がイギリスでリリースされ、コロンビアやヨーロッパ・ツアーを敢行。2020年にはオーストラリアとニュージーランドで開催されているフェス、WOMADに出演。同年、コロンビアのバンド、フレンテ・クンビエロとのコラボレーションEPをリリースするなど、国内外で高い評価を得ている。

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OBRIGARRD

最狂音術師HAZUとDJ YANOMIXのダブル皿廻しコンビ。
HIPHOPのビートをベースにCDJ2000、pioneer DJ effect、SP555を使い、世界に散らばる辺境+民族音楽を彼らならではの土着ハイブリッドグルーブでB2BMix & LoopするDJユニット。
2011年 1st 12inchレコード「heige me mars E.T.」(ハジメマシテ)リリース。同年、1stアルバム「Obriworld」(CD)リリース。
2014年、ピアノ奏者の小西英理 (copa salvo/光風&green massive)とのコンビネーションにより完成した12inchシングル「baila!」をリリース。
2015年、7inchシングル「Zung Zung」をリリース。
2016年2ndフルアルバム『OBRIGARRDER THEY COME』(CD/TAPE)をリリース。
打楽器奏者IZPONやピーチ岩崎とのセッション、傀儡集団Giant Stepsとのセッション等をエクスぺする。
2015年橋の下世界音楽祭初出場。
2019年 7inchシングル「Baataa Baataa feat.竹舞(alkdo/Turtle Island)」リリース。
B-side : chap chapのPV撮影をThaiにて決行する。

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nutsman

岐阜県は飛騨高山の生まれ、岐阜市在住のDJ。全天候対応型のセレクター・スタイルで今日も大小上下外内問わず人が集まる場所に花を添え続けている。AUN mute、Oriental Tapes、Set Fire To Meといった国内の気鋭レーベルからDJ MIX作品をリリース。2021年からはデンマーク発のヘッドフォン・ブランド「AIAIAI」の国内アンバサダーも務めており、自身がセレクトしたDIY音楽作品を取り扱う「大福RECORDS」も営んでいる。大の淡水魚好き。

YOUNG-G (stillichimiya)

DJ、音楽プロデューサー、サウンドエンジニア。stillichimiya、おみゆきCHANNEL、田我流とカイザーソゼ、DJ KENSEI率いるIS PAAR BANDやSoi48、MMMと共にアジア圏の音楽の発掘、紹介をするOne Mekong(OMK)等の数々のプロジェクトに参加。これまでにMaryjoy Recordings、Blacksmoker、EM Record等の重要レーベルからアルバム、ミックスCDなどをリリース。プロデューサーとして鎮座Dopeness、SHING02、般若、NORIKIYO、Illbostino、Meiso、曽我部恵一など様々なアーティストに楽曲提供。2011年頃よりアジアの音楽とヒップホップを独自にリサーチしこれまでにフィリピンのTondo Tribe、タイのJUU、カンボジアのKlapyahandzなど数々のアジア圏のアーティストとのコラボレーションを行っている。DJやインタビュー、執筆、番組出演などを通して日本のメディアでは紹介されないアジアの音楽を広く日本に紹介する活動も行っている。

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出店・コンテンツ情報は
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FOOD

地元・長野県が誇る名物や、
巷で話題のメニューが楽しめる
FOODブース。

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SHOP

アパレルからインテリア、植物まで、
様々なアイテムが揃うSHOPブース。

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ACTIVITY

スポーツ、クラフト体験、音楽など、
オトナもコドモも一緒に楽しめる
ACTIVITYブース。

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一夜限りの野外映画館が出現!

笑って、感動する、ノルウェー発・青春音楽ロードムービー!

19:00~20:34 @THE COURT STAGE

ステージを使用した一夜限りの野外映画館が
今年も『THE CAMP BOOK』に出現!!
仲間や家族と、星空の下で映画を楽しもう。

上映作品

『ロスバンド』

19:00~20:34 @THE COURT STAGE

公式サイトへ

キャンプなしの日帰り券やバスツアーも!下へスクロールでチェック!

TICKET

事前申し込みでレンタルしたキャンプ用品が会場で受け取れる!手ぶらでキャンプが出来ちゃいます! 詳しくはこちら!

2日通し入場券 キャンプ券 場内駐車券 セット

  • 1 名セット(2日通し入場券 × 1 / キャンプ券 × 1 / 場内駐車券(1台分)) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥21,000
  • 2 名セット(2日通し入場券 × 2 / キャンプ券 × 2 / 場内駐車券(1台分)) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥38,000
  • 3 名セット(2日通し入場券 × 3 / キャンプ券 × 3 / 場内駐車券(1台分)) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥55,000
  • 4 名セット(2日通し入場券 × 4 / キャンプ券 × 4 / 場内駐車券(1台分)) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥72,000
  • ※車1台に5名様以上でお越しの方は、追加人数分の「2日通し入場券」と「キャンプ券」をご購入ください。
  • ※2台目以降の車両は『たつば場外駐車場』となりますので、別途、たつば場外駐車券(3,000円)を追加購入してください。たつば場外駐車場〜会場間は無料シャトルバスが往復運行しております。
  • ※たつば場外駐車場は『長野県諏訪郡富士見町立沢3253-16立場グラウンド』になります。
  • ※『たつば場外駐車場』をご利用で、会場内でキャンプをされる方など、荷物の多い方は【たつば場外駐車券購入者専用荷下ろし場】を会場付近にご用意しております。場所や利用可能時間などの詳細は、後日ホームページでご確認ください。
  • ※場内駐車場をご希望の方は上記のセット券をご購入ください。

2日通し入場券 常設テント券(専用駐車場付き)セット

  • 1 名セット(2日通し入場券 × 1 / 常設テント1張り / 専用駐車場(1台分)) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥29,000
  • 2 名セット(2日通し入場券 × 2 / 常設テント1張り / 専用駐車場(1台分)) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥46,000
  • 3 名セット(2日通し入場券 × 3 / 常設テント1張り / 専用駐車場(1台分)) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥63,000
  • 4 名セット(2日通し入場券 × 4 / 常設テント1張り / 専用駐車場(1台分)) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥80,000
  • ※キャンプ券は含まれていますので、別途ご購入は不要です。
  • ※常設テントセット内容:4人用テント1張り・テント用マット
  • ※1サイトにつき大人5人以上でのご利用はできません。
  • ※7m×7mの区画をご用意しております。区画内であればお持ち込みのタープ等の設営も可能です。
  • ※セット内容以外の寝袋やチェア、テーブル、ランタン等のご用意はございませんのでご持参ください。
  • ※常設テントサイト内では焚き火はできません。
  • ※常設テントサイトから会場への移動は徒歩となります。自家用車での行き来はできません。
  • ※チェックイン可能時間は6月11日(土)の9時〜20時となりますので時間内にお越しください。

2日通し入場券 オートサイト券 キャンプ券 セット

  • 2 名セット(2日通し入場券 × 2 / オートサイト1区画(車1台まで) / キャンプ券 × 2 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥40,000
  • 3 名セット(2日通し入場券 × 3 / オートサイト1区画(車1台まで) / キャンプ券 × 3 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥57,000
  • 4 名セット(2日通し入場券 × 4 / オートサイト1区画(車1台まで) / キャンプ券 × 4 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥74,000
  • ※オートサイトは、会場内のクロスカントリーコースに車両を乗り入れ、車の近くでキャンプができる自然の森の中のキャンプサイトです。とくに区画はありませんが、駐車位置をこちらで指定させていただきます。
  • ※キャンプ券は含まれていますので、別途ご購入は不要です。
  • ※1サイトにつき大人5人以上でのご利用はできません。
  • ※オートサイトから会場への移動は徒歩となります。自家用車での行き来はできません。
  • ※オートサイトに入庫後、車両の出し入れはできません。(緊急時除く)
  • ※チェックイン可能時間は6月11日(土)の9時〜20時となりますので時間内にお越しください。

1日入場券 たつば場外駐車券 セット

6/11(土)

  • 1 名セット ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥11,000

    (入場券 × 1 / たつば場外駐車券(1台分))

  • 2 名セット ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥19,000

    (入場券 × 2 / たつば場外駐車券(1台分))

  • 3 名セット ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥27,000

    (入場券 × 3 / たつば場外駐車券(1台分))

  • 4 名セット ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥35,000

    (入場券 × 4 / たつば場外駐車券(1台分))

6/12(日)

  • 1 名セット ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥11,000

    (入場券 × 1 / たつば場外駐車券(1台分))

  • 2 名セット ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥19,000

    (入場券 × 2 / たつば場外駐車券(1台分))

  • 3 名セット ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥27,000

    (入場券 × 3 / たつば場外駐車券(1台分))

  • 4 名セット ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥35,000

    (入場券 × 4 / たつば場外駐車券(1台分))

  • ※1日入場券ではキャンプはできません。当該日の公演終了後にご退場いただきます。
  • ※たつば場外駐車場〜会場間は無料シャトルバスが往復運行しております。
  • ※シャトルバスには大きな荷物や大量の荷物は積めませんのでご注意ください。
  • ※たつば場外駐車場は『長野県諏訪郡富士見町立沢3253-16立場グラウンド』になります。ご利用の方は左記の住所までお車で直接お越しください。
  • 2日通し入場券 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥14,000
  • ※近隣の宿泊施設や別荘にお泊まりの方は、会場まで徒歩、もしくはタクシーなどの送迎でお越しください。
  • ※車でお越しの際の駐車場は『たつば場外駐車場』となりますので、別途、たつば場外駐車券(3,000円)を追加購入してください。たつば場外駐車場〜会場間は無料シャトルバスが往復運行しております。
  • ※シャトルバスには、大きな荷物や大量の荷物は積めませんのでご注意ください。
  • ※『たつば場外駐車場』をご利用で、会場内でキャンプをされる方など、荷物の多い方は【たつば場外駐車券購入者専用荷下ろし場】を会場付近にご用意しております。場所や利用可能時間などの詳細は、後日ホームページでご確認ください。
  • ※場内駐車場をご希望の方は、場内駐車券セットをご購入ください。
  • 6/11(土)1日入場券 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥8,000
  • 6/12(日)1日入場券 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥8,000
  • ※車でお越しの方は上記のたつば場外駐車券セットをご購入ください。
  • キャンプ券 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ¥3,000
  • ※場内でキャンプする高校生以上の方の人数分ご購入ください。

ご注意ください

  • 保護者同伴に限り、中学生以下は入場無料です。中学生以下のお子様の入場券及びキャンプ券の購入は不要です。
  • 場内でキャンプする高校生以上の方は必ず『キャンプ券』を人数分ご購入ください。
  • 駐車券のみの販売はございません。
  • 『たつば場外駐車券購入者専用荷下ろし場」の詳細は後日ニュースにて発表いたします。

THE CAMP BOOK 2022
オフィシャルバスツアー

車が無くても手軽にTHE CAMP BOOK 2022を楽しめる都内発のバスツアーをご用意しました。キャンプ泊をご希望の方も手ぶらで参加できるレンタルテント付きのプランや、ペンション宿泊プランもあります!!詳しくは「クラブゲッツ」内の特設ページをご確認ください。


  • ※オフィシャルバスツアー限定で過去のTCBグッズなどがもらえるビンゴ大会を行います。是非ご参加ください。(数量限定)
  • ※6/12(日)の日帰りバスツアーはございません。
  • ※ツアーバス乗車のみの販売もございますが、その場合は別途入場券をご購入ください。
  • ※集合場所は東京駅及び新宿駅です。
  • ※バスツアーに関するご質問等は直接「クラブゲッツ」までお問い合わせください。
クラブゲッツ

ACCESS

富士見高原リゾート

長野県諏訪郡富士見町境12067

八ヶ岳と赤石山脈(南アルプス)北端の入笠山に挟まれた山梨県との県境。
通年を通しての晴天率は87%を誇る爽やかな土地で都心や名古屋から車、電車共にアクセスが良く気軽にいける距離感が魅力。

車の場合
東京から[約128分]
高井戸I.C. ー(中央自動車道)ー 小淵沢I.C. ー 富士見高原リゾート
名古屋から[約150分]
小牧JCT ー(中央自動車道)ー 諏訪南I.C. ー 富士見高原リゾート
静岡から[約150分]
新清水JCT ー(中部横断自動車道)ー双葉 JCT
ー(中央自動車道)ー 小淵沢I.C. ー 富士見高原リゾート
電車の場合
東京から[約130分]
新宿駅 ー(JR中央本線)ー 小淵沢駅 ー 富士見高原リゾート
名古屋から[約155分]
名古屋駅 ー (JR中央本線) ー 塩尻駅 ー (JR中央本線) ー 富士見駅 ー
富士見高原リゾート

※最寄り駅から会場までのシャトルバスは運行しておりません。
タクシーなどをご利用ください。(下記、提携タクシー会社参照)

  • 小淵沢タクシー(株) TEL:0120-36-2055
  • (有)須玉三共タクシー TEL:0120-37-2328
  • (有)大泉タクシー TEL:0120-38-2312
ボランティアスタッフ大募集!

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後援

主催/企画/制作

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